シゴトライの評判(口コミ)】解説付き♪

目次一覧

シゴトライの気になる評判開始♪

シゴトライの良い評判(口コミ)

・『うつ病専門の就労移行支援所なので、ほとんど見つからない、精神障がい者向けの求人情報が手に入りやすい。』

本当は、うつ病の人は、大人しくて真面目な人が多いので、危険ではないのですが、社会では相変わらず得体のしれない人と思っている人が多くいます。

さらに、企業となると、なおさら偏見が激しいので、障がい者求人は、リスクの一番少ない身体障がい者が中心になっています。

従って、精神障害の人が自分で良い就職先を探すことは、大変なので、シゴトライさんや、連携しているアットジーピーさんに、仕事の紹介をしてもらったほうが、効率よく良い会社に就職できると思います。

また、何十社も、応募して、ことごとく断られると、うつ病に悪影響が出るかもしれません。

よって、うつ病患者の受け入れ実績がある企業を紹介してもらって、障がい者就職をしてしまったほうが、圧倒的に効率もよく、幸せに働くことが出来ると思います。

最後に、上記の評判(口コミ)が一番多かったので、精神障害の方も、安心して通えると思います。

・『シゴトライは、まれに精神障がい者を募集している企業の担当者が来てくれるので、相性が合えばスムーズに就職ができる。』

このようなチャンスがある就労移行所は、少ないので、シゴトライで、相性の合う担当者がいる企業を見つけてみてはどうでしょうか?

私の経験ですと、このようなチャンスのある就労移行支援所は、10社に1社程度です。

おそらく、シゴトライは、アットジーピーと、連携をしているので、企業側とのコネクションが強いのだと思います。

そして、就労移行支援の最終ゴールは、障がい者求人で就職することなので、コネクションが強いことは、一番大切な事だと思います。

最後に、上記の評判(口コミ)が二番多かったのです。やはり、良い就職先を見つけることが一番大切だと、利用者は思っているのでしょうね。

・『面接対策を、何度もしっかりと行ってくれた。』

他の就労移行支援所は、「あいさつをしっかりしましょう。」など当たり前の事しか教えてくれないので、面接に自信のない人は、シゴトライで教えてもらいましょう。

私の通っていた、就労移行支援所では、「緊張しなければ大丈夫。あなたなら大丈夫だから自信をもって。」など、当たり前の事しかアドバイスをもらえませんでした。

結局就労移行支援所の職員さんは、就職、転職のプロではないので、特別なアドバイスができないのだと思います。

よって、プロレベルの方に、アドバイスをもらいたいなら、アットジーピーと連携している、シゴトライがピッタリだと思います。

・『自分のプロフィールを、シゴトライの職員が、一緒にまとめる手伝いをしてくれた。』

面接の際には、病気の事などをまとめた、プロフィール(職務経歴書)が必須になります。

そして、障がい者求人に応募する障がい者のプロフィール作りは、健常者よりもずっと難しいです。

なぜなら、病気の発病理由や、病気の現状など、マイナス評価になる可能性のある事柄を記載しないといけないからです。

最悪、書類落ちしたり、面接で厳しく追及される可能性があります。

よって、シゴトライの職員に、客観的に確認してもらいましょう。

経験豊富なシゴトライの職員が、マイナス評価にならないと認定する内容であれば、企業側もマイナス評価にはしないと思います。

・『シゴトライは、就職活動のやり方まで教えてくれた。』

面接対策を簡単に行ってくれる就労移行支援所は多いですが、具体的な就職活動のやり方まで教えてくれる支援所は少ないです。

私の経験ですと、このような支援のある就労移行支援所は、5社に1社程度です。

よって、就職について不安がある人は、すべてを手取り足取りサポートしてくれるシゴトライがピッタリだと思います。

・『うつ病ですぐにだるくなってしまい、休みがちだったのに、笑顔で迎えてくれる職員が多かった。』

就労移行支援所は、利用者の利用日数で収入が決まるので、お金目当ての就労移行支援所は、なんとかたくさん通わせようとします。

私の通っていた、就労移行支援所でも、そのような支援所がありました。

さらに、もっとひどい支援所は、「就労移行支援所の中にいるだけでいい。中で好きな事をしていろ。」と言うらしいです。

しかし、シゴトライは、そのような事が一切無いそうなので、安心して通えると思います。

・『グループ全体で2000社以上の企業とコネクションがある、アットジピーの支援があるので、沢山の就職先の情報を教えてもらえた。』

就労移行のゴールはあくまで就職なので、これだけたくさんの企業情報を持っているアットジーピーの支援を受けられるだけでも、シゴトライを利用する価値がありますね。

私が利用した就労移行は、小規模だったので、職員さんが個人的に知っている企業や見つけてきた企業を紹介される程度でした。

シゴトライとは、天と地の差ですwww!

少ない候補から、障がいの理解もあまりない企業を無理やり紹介されるよりも、2000社以上から、本当に自分の障がいに理解のある企業を厳選してくれるシゴトライを選んだほうが良いのは、火を見るよりも明らかですね。

・『呼吸法による自律神経を安定させる方法を、シゴトライで教えてもらえた。

実際に、面接の前に呼吸法を使う事で、安定することが出来た。』

さすがうつ病専門の就労移行支援所ですね。

私が通っていた就労移行支援所では、マインドフルネスの紹介をしてくれた程度で、具体的に実践して教えてくれることはありませんでした。

メンタルクリニックのように、実際にプロが実践で教えてくれる所は少ないので、シゴトライで呼吸法を教えてもらいましょう。

・『電話対応や来客者の対応まで教えてくれる就労移行は、珍しいので、シゴトライをおすすめする。

就職後に、実際の業務で役立つ事まで教えてくれる就労移行は、ほとんどないので、シゴトライを利用してよかったと思う。』

就労移行支援所は、就職を成功させて、キックバックで稼ぐビジネスなので、就職後の安定まで考えてくれる所は少ないです。

人材紹介会社と同じで、とりあえず3か月以上会社に入ってもらうだけで、お金が入って来るはずなので、就職後のケアが手薄になりがちです。

しかし、私達利用者は、就職することがゴールではありません。

その後、長く働き続けることがゴールです。

よって、就職後に役立つ、電話対応などを教えてくれるシゴトライは、本当に利用者の事を考えていると思って良いのではないでしょうか?

このような、小さな事柄に企業の本当の姿が見え隠れすると私は考えています。

・『まれに、七夕会などのレクリエーション活動の日があり、純粋にレクリエーションを楽しむことも出来る。

他の利用者とも仲良くなれるチャンスがあるのが、シゴトライの魅力だと思った。』

私が通っていた就労移行支援所もレクリエーションがある所が多かったので、シゴトライ以外でも、レクリエーションを楽しむことは可能です。

しかし、お堅いビジネスライクの就労移行支援所を選んだと時には、SST(ソーシャルスキルトレーニング)程度しかレクリエーションが存在しませんでした。

よって、「レクリエーションが無いと、面白くないから続かない」と思う人は、まれであってもレクリエーションがあるシゴトライを選ぶ手もあると思います。

もちろん、もっとアットホームで、毎日レクリエーションがある所が良いと思う人は、シゴトライよりも、小規模の就労移行支援所を探してみてください。

しかし、「レクリエーションは、箸休めなので、あくまで自分は、就職のためのスキルを身に着けるために通うんだ!」という人には、シゴトライがおすすめ出来ます。

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